夫婦でキャリアを話し合うための「フレームワーク」8選

人生100年時代、夫婦が互いのキャリアを理解・応援し合うことは、これまで以上に重要になってきました。性別で役割を固定することなく、互恵的かつ補完的にキャリアを描くためには、まず「夫婦でキャリアを話し合う」ことから。今回は、そのために役立つ8つのフレームワークを紹介します。

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ライターのお仕事について再考できた、楽しかったランチ

今日は、働き方をテーマとして活躍される女性ライターさんとランチしてきました! 記事の視点がいつもフレッシュで、憧れのライターさんのひとり。偶然、先月の at Will Work「働き方を考えるカンファレンス2019」で再会でき、お約束した今日のランチをとても楽しみにしていました。

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育休中の方向け復職支援ワークショップ開催しました

エスキッチン 両立チーム育児プロジェクト さんにお招きいただき、「復職後のありたい姿を描こう、話そう」というワークショップを開催させていただきました。テーマは「人生100年時代に意識すべき6つの役割」。みなさん「再創造」の役割に対するニーズが高く、意外でもあり嬉しくもあり・・・。

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自分の強みは、「好き」かつ「得意」から掘り下げて探そう。

結婚や出産などのライフイベントや、プライベートと仕事の両立などキャリアを考え直す際に、自己理解は不可欠です。将来どうなりたい、どんな風に働きたいなどの願望だけではなく、保有スキル・生産性についても棚卸を行いましょう。それを他者にも説明できる状態を目指すことを、私は「圧倒的な自己理解」と捉えています。 “自分の強みは、「好き」かつ「得意」から掘り下げて探そう。” の続きを読む

「家族のキャリア戦略(ファミリーキャリアプラン)」に必要な3つのこと

結婚したりパートナーを持つと、子どもの有無や人数、親との付き合いや介護など、さまざまな役割に意識を向けることが求められます。仕事やキャリアの妨げになるとネガティブに捉えず、長期的に豊かなキャリアを築くためには、3つのことが必要です。 “「家族のキャリア戦略(ファミリーキャリアプラン)」に必要な3つのこと” の続きを読む

「個人の繋がり、開かれた組織、社会への感度」が重要な時代へ

一般社団法人日本能率協会が行ってきた「KAIKA Awards(カイカアワード)」が、平成最後となることを受けて、2018年12月11日、KAIKA研究所は「KAIKAトレンド漢字」を発表した。平成の30年間で、経営や組織、働き方の傾向がどのように変化したのか読み取れる。 “「個人の繋がり、開かれた組織、社会への感度」が重要な時代へ” の続きを読む